いつまでも若く、さらに元気で健康に! 病的な老化を予防し、治療することによって元気に長寿を享受できるようにすることを目指す予防医学です。現在、アンバランスで病的な老化の原因と考えられているものには、過剰な「酸化ストレス」、「ホルモンの異常低下」、「免疫力低下」などが考えられています。 従来の医療は「病気になってからの治療」を対象に行っていますが、アンチエイジングでは「現在は病気でない人のさらなる健康」を実践するためのプラス志向の医療です。 このように当院では一歩進んだ究極の予防医学の考え方を取り入れ、いつまでも若く、さらに元気で健康に過ごしていただけるように運動、栄養指導、ストレスケアなどを積極的に導入しています。
はじめに、現時点での血管年齢、ホルモン年齢、骨年齢、神経年齢などの身体の加齢度と現在のストレス度などをチェックします。
個人の健康状態は一人一人全て異なっています。すなわち個々に応じたオーダーメイドで運動の内容、方法の指導や補なうべきサプリメント、食品について専門医がアドバイスを行います。
健康状態をいかに長く保っていても人は必ず老います。人生のその時々での最善の過ごし方があるはずです。長いスパンを見据えた指導やアドバイスなどを行います。
有害な重金属を除去する効果のあるキレート剤を点滴することで、動脈硬化を改善したり各臓器の若返りや免疫機能を高めます。
美肌にとってもっとも重要な役割は、コラーゲンの生成のサポートです。コラーゲンの生成にはビタミンCが不可欠です。
体調不良を改善すると共に、老化への急激な坂道を、もう少し緩やかにしていきましょう。
もっとも手軽で、オーダーメイドの健康管理ができるのが、サプリメント・デトックスです。
現在、欧米で高濃度ビタミンC点滴療法が癌に対する治療としておこなわれるようになり、本邦でも数年前から行われるようになってきました。 その理論的根拠となるのは2005年に米国立衛生研究所から「アスコルビン酸は、選択的にがん細胞を殺す:過酸化水素を組織に運ぶプロドラッグとして作用」という内容の発表があり、現在米国で治験が進んでいる状態です。 ただし、この治療法は現在行われている一般的な癌に対する治療(手術、化学療法、放射線療法など)の単独あるいは組み合わせの治療法以上の治療法とはならないと考えられます。 しかしながら、従来のがん治療に加えることによって従来の治療法がより効果的になり、あるいは癌の退縮が期待できる可能性のある点と担癌状態の全身的な愁訴(全身倦怠感、食欲不振、種々の痛み、不眠)などの軽減、解消や全体的な免疫能の向上などを期待して、癌の進行度が変わらなくても続ける価値はあると考えられています。
詳しくは当院までお問い合わせください。
〒655-0003 兵庫県神戸市垂水区小束山本町3-2-28トリプルAクリニックビル2F
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神戸市。下肢静脈瘤の日帰り手術、睡眠時無呼吸症候群、肺気腫、糖尿病などの生活習慣病。 アンチエイジング治療に関してはお気軽にご相談ください。